忍者ブログ

2017/09/21 (Thu) [PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2012/03/03 (Sat) サミット川崎店-3/03-

・音の聞き方
できてないようなので、画像を使って説明します。
下の画像を見てください。

この場合、前後左右すべてから音が聞こえて、聞き分け難いです。

では、聞き分けやすい音の聞き方とは?
下の画像を見てください。
この場合、リス抜けは左耳から、油田、センターは右耳から聞こえます。
上の画像の例と比べると、聞き分けやすいですね。

しかし、この例には難点があります。
それは、この方向から敵は出てこないということです。

そこで、下の画像のようにいつでも敵が来てもいいようにしておきましょう。

これで敵がサイレントで来てもバッチリぶっ殺せますね。

・爆破とは
爆破とは、攻めはC4を爆発させれば勝ちです。
守りはC4を解除すれば勝ちです。
鈴木みそ大先生の言葉、「爆破は殺さなくても勝ち」というのはこういう意味です。
攻め側は爆破までたどりつくのに必死になるべきです。
逆に守り側は設置されたら解除するのに必死になるべきです。
時間を見つけて、上質な野良部屋(少人数部屋、中人数部屋も可)で、経験を積んでみてはいかがでしょうか。

・守りのシフトについて

相手がDD4の状態だったとします。


1中を2人で守り、センター守りは寄り、結局、1を3人で守ります。
これは1ラッシュを警戒しての守りです。


すると2つの危険が生まれます。
①シフトがわからない
②シフトされ、センターが抜かれると、寄った元センター守りが危険


もし、この状況だったら、現在2に敵はいない訳ですので、2を捨てても大丈夫な訳です。
そこで、2守りはセンター守りにシフトします。


そうすれば、①②の危険も回避できますね。
さらに、2側の音も聞ければ、言うことなしです。

しかし、これはあくまでDD相手4だった場合です。
もし、DD相手3だった場合、2に来る危険も上がりますので、そのとき、上の画像の陣形を取ったり、元の陣形を取ったりは正直難しいところです。
上の画像の陣形を取った場合、2側は音のみで入りを判断しなくてはいけない分、少し弱くなりますが、その分、1は強い訳です。
元の陣形を取った場合、DD相手3に2人で対応しなくてはならないので、少々厳しいかもしれません。
この2人が抜かれれば、センター、2側は1側にシフトしなくてはいけない状況となり、2の裏詰め、センターのブッコ抜きにも警戒しながら、設置ポイントの奪取を行わなくてはならないため、厳しいですね。
どちらがよいかなんて色々な要素が絡み、不明確ですが、危険をなるだけ回避できる行動を取り、チームの勝利に貢献しましょう。


本日は以上です。お疲れ様でした。
ラグが多いクランと当たってしまいましたが、腐らずに。
SFのロスよりずーっとましです。
また、失敗は注意はしますが、それを自分で失敗と思わないといけません。
自分が失敗と思うから、直そうと努力するものです。
PR

この記事にコメントする

お名前
タイトル
メール
URL
コメント
絵文字
Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
パスワード

カウンター

AVAランキング

ボタンをPUSHだっ!

プロフィール

【管理人】2代目ケメ(ケメプラス)

初代の死後,その死体から生まれる。初代の意思を継ぎ、オールサファリを目指す。
【FPS暦】AVA:5ヶ月(少佐),SF:3~4年
【メイン兵科】RM・SR
【RMメイン武器】UAV,SA-58 Para,OTs-14 Groza その他遊び程度
【SRメイン武器】ASW338 その他遊び程度
【サブ武器】Luger P08
【使用デバイス】
マウス:Microsoft Wheel Mouse Optical
マウスソール:Hyperglide Skates MS-3
マウスパッド:Artisan 飛燕 Soft Vault
キーボード:Filco Majestouch 茶軸
ヘッドセット:SteelSeries Siberia V2 その他→気が向いたら書きます

twitter

ブログ内検索